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映画三昧

ここ数日、映画漬けです。 【 ○))λ.. 】<…(ω・。)鑑賞中
積まれたDVDやテレビ放映も観てます。

『ザ・ロック』でショーン・コネリーの渋さを思い出し、そういえば…(=゜ω゜)…
007(ダブル・オー・セブン)は昔、ショーン・コネリーではなかったよなぁ…確か。と
調べてみると、やはり!!初代ジェームスボンドはショーン・コネリーではなく、
バリー・ネルソンという方でした。
写真を確認すると…( ゚д゚)ハッ!そうそう!間違いなくこの方!!
TV放映されていたシリーズで、映画ではなくTVドラマだったのです。
よ~く観ていたのでバリー・ネルソン=ジェームスボンドと刷り込まれていました。

映画化されるときにショーン・コネリーが候補に上がり、最初は違和感があったものの
見事にジェームスボンドを演じきっていて、拍手喝采を浴びたのです。
しかも原作小説の本場、イギリス出身の俳優ということで、何から何までピタリ!
それからというもの、007=ショーン・コネリーに塗り替えられてしまいました。


『シノーラ』(西部劇)では大好きなクリント・イーストウッドの渋さに
(* ̄。 ̄*)うっとりw ショーンコネリーといいクリントイーストウッドといい
なんで、あんなに格好良いのだ?!…

クリント・イーストウッドは年老いてなお燻し銀の渋さ♪
若き日の出演作品は明快な勧善懲悪(西部劇やダーティーハリー)が多かったけど、
監督するようになってからは、さらに複雑な『悪』に怒りをぶつけていきます。
人の心に潜む悪… 社会に潜在する悪… 実に味わい深い作品が増えてきました。
そして、実話を元にした作品『チェンジリング』(※観たばかり)においても
実際の犯罪よりも、それを阻止できない警察組織の腐敗に焦点を置いています。
現在でも、決して「それはない!」とは言い切れない…
そんな可能性を、映画で知らしめてくれているような気がします。

さぁ、まだまだあるぞ~!(* ̄0 ̄*)ノ オォー!!

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懐かしい~

でもオイラの中でのジェームスは
やっぱりロジャームーアだったりする。
ピアーズブロスナムは、
レミントンスティールが大好きだったので
抜擢された時はびっくりしたさ~!似合いすぎ!

でもオイラ、クリントイーストウッドはあんまり…
全部同じに見えるっていうか…ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ

おおっ!ヽ(゚Д゚; )ノそりは懐かしい!

>サエさん
そういえばロジャームーア!懐かしいですね~
彼もイギリス出身の俳優だし、ピッタリだったのは確か!
出演本数でいうとショーンコネリーと同じだそうですよ。
自分はショーンコネリーの方が好きだったな~(;^ω^A
相手の心を見透かすような視線がたまらないのれすw

ピアーズブロスナンは2枚目すぎますよね?≧(´▽`)≦アハハ
その他にも、1~2作しか出演していないジェームスボンド役も居て、知らないかと思いきやみんな知っている方達でした。

クリントイーストウッドは日本で言えば福山雅治?みたいに
トラック運転手だったのだけどスカウトされて俳優に転向したんですよ~w
常にクールで「太陽が眩しいぜ!」的キャラが
不思議と安心感を与えてくれるのです(´▽`*)アハハ
オールマイティではないけれども、なんか良いんですよね。
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