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時間を計ろう

新兵器を導入しました(´ー`)
ストップウォッチ

カップラーメンなら砂時計(3分計)があれば十分。
1分計や5分計というのもあるので『うどん系』カップラーメンも可。
硬めが好き・柔らかめが好きという場合でも、砂時計の持つアナログさで
加減していく楽しみがありますよね。
※そういえば、”お湯を注いでいる時間”は加算すべきなのか無視すべきなのか?
 カップラーメンを作るときにいつも浮かぶ疑問です…w


さて、本題に戻して…
時々刻々と変化していく時間を、任意のタイミングで切り出し差分を表示する計算機。
それが『ストップウォッチ』。
デジタル腕時計には当たり前のように付属している機能ですが、
ボタンが小さくて正確にスタート・ストップさせるのが困難なケースが多いです。

そ・こ・で!本職の『ストップウォッチ』♪
腕時計のオマケではなく、逆に時計をオマケにして主役にのし上がったコイツ。
「さぁいつでも押してください」と言わんばかりに自己主張しているボタン。
正真正銘のストップウォッチです(*´ -`)♪
これでカップラーメンをより美味しく食べられます(⌒¬⌒*)じゅる
…ってそれは違うのだけどw

持っていそうで持ってなかったコイツがいろいろな場面で役立ってくれそうです。

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以前の仕事はストップウォッチ必須だったので(実験系職種)、職場では普通に使ってましたが、家にあるのはキッチンタイマーくらいですねー。最近はパスタやそばを茹でるときも普通のデジタル時計で済ませちゃうので、それさえも使ってないという、いい加減さ(汗)。あ、そういえば、夫は携帯電話のタイマー機能を使ってます!
カップ麺のお湯を注いでいる時間、私も悩みます(笑)。でも、硬めが好きなので、含める派かな。

>りゃんりゃんさん
そうですね~実験には必需品だったでしょうね。
決められた時間を切り出したり、予測不能な時間を計測したり…
時間って絶対的に流れているモノではなくて、実は運動座標系に固有のモノだったと知ったときは心底ひっくり返りました。
時間が遅れる、時間が進むという現象…( ̄□ ̄;)

話を戻してと…
できれば日常生活はアナログ時計で過ごしたいんですよねw
でも、ハッキリさせたい事が出てきたら、そうも言ってられないので、確かな計測機器が欲しくなってきます。例えば体重計なんかもそうだし…(´▽`*)アハハ
距離が知りたくてレーザー距離測定器なんかも買っちゃいました。他にも風速計とか電圧計… 光度計も欲しかった時期があったけどお値段が張りすぎて流れました。
すべては「知りたい」という気持ちが高じてのものなんですが、役に立ってくれましたよ~(*^ー゚)b

携帯電話のストップウォッチも使ってみたのですが、あまりにも誤差が大きかったので諦めました(今はもう古くなったvodafoneですからw)。
柱時計の分針を見て、「何分になったらOK!」と意識していたのに、それを忘れてしまう事が多発するこの頃なので(;´Д`)、キッチンタイマーでもありがたいな~と思います。うちには無いけど…

箸で麺の具合を見ながら…でも良いかも?しれませんね。
芯が残ると消化不良を起こしそうな気がして、しっかり戻すのだけど、必要以上に戻さないというタイミングが難しいんですよね。でも、妹達はふやけた麺が好きなんだとか…
≧(´▽`)≦アハハ

あ、そそ。後入れスープの塩度が浸透圧を生んで、それ以上麺が戻りにくくなるのだろう?という推測は正しいですよね?多分w という事は、早めにスープを入れてしまえば、麺が硬めを維持できるかもしれませんよね。でも、最初から入れてしまうと浸透圧が発生しないので効果なしだろうし、これも微妙なタイミングかも…?!
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